プロミスで借入するメリットとデメリット|30日間無利息サービスが人気

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プロミスのメリットとデメリット

三井住友フィナンシャルグループSMBCコンシューマーファイナンスのプロミス、知らない方はいないとまでいえる大手消費者金融です。
インターネットを使った利用方法が充実しています。

 

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プロミスの本当によいところとは

プロミスのメリットとしてよく挙げられていることとは何でしょうか。

 

  • 無利息期間があること
  • 24時間振り込みキャッシングができること
  • 三井住友フィナンシャルグループという大きな安心があること

 

確かにこれらもプロミスのメリットです。
30日間無利息サービス(メールアドレス登録とWEB明細利用の登録が必要)があります。
初めての利用翌日から適用となるため、無駄なく活用できる無利息期間です。

 

三井住友銀行口座かジャパンネット銀行口座を振り込みキャッシングの受取口座に指定をすると、振り込みキャッシングが24時間受け取り可能となります。

 

闇金融、ソフト闇金などという新しい違法業者も増え、消費者金融の選択が不安になる中、大手銀行グループという確かな安心があります。

 

これらを含めた総合的なサービスがプロミスの最大の特徴です。
例えば無利息期間は通常契約翌日からの適用となるため、契約後借入までに日数をあけてしまえば無駄になります。
振り込みキャッシングも銀行営業時間でなければ対応ができないものです。

 

一つ一つのサービスの質が高いこと、それがプロミスの本当の良さです。

 

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プロミスに残念なところはある?

それではプロミスに欠点はあるのでしょうか。
プロミスの欠点というよりは、消費者金融として、さらにはお金を借りることの欠点です。

 

  • 総量規制の対象になる
  • 金利が高い
  • 個人信用情報機関に情報が登録される

 

一つ一つ検証していきましょう。

 

総量規制の対象になる

消費者金融は貸金業である以上、貸金業法の総量規制の対象になります。
総量規制とは「個人の貸金業者からの借入総額は年収の3分の1まで」というものです。
多重債務を防止するために2010年に作られた法律です。

 

しかし総量規制があることはデメリットではありません。
大きな金額を借りるための消費者金融ではないからです。

 

金利が高い

確かに銀行カードローンと比べると金利は高く設定されています。
一般的な銀行カードローンでは上限が14.5%前後が多くなっているものの、消費者金融では上限20.0%です。
プロミスでは上限の実質年率が17.8%と他の消費者金融と比べると低く設定されていますが銀行カードローンと比較すると高いことは間違いありません。

 

しかし、消費者金融の使い方は少額キャッシング短期返済です。
そのため金利の高さよりも、より早く返済を済ませるための方法が充実していることが必要です。

 

個人信用情報機関に情報が登録される

消費者金融の利用が信用情報に傷をつける、そう考えているのであれば間違いです。
消費者金融だけではなく、クレジットカードでも携帯電話の契約でも個人信用情報機関には債務情報として登録されています。
情報が管理されていることがマイナスなのではありません。
間違いのない返済をすることがむしろプラスの情報として扱われることは少ないことではありません。

 

審査はどのくらい早いのか

申し込み方法が豊富にあります。

 

  • パソコン
  • ケータイ
  • スマートフォン
  • プロミス自動契約機
  • 三井住友銀行ローン契約機
  • プロミスコール(電話)
  • お客様サービスプラザ(店頭窓口)
  • 郵送

 

これほどの申し込み方法の中から自分にあった方法を選ぶことができます。

 

最も便利であり、多くの方が活用しているのがインターネットからの申し込み、特にスマートフォンからの申し込みになるでしょう。
審査時間が早いこと、それは多くの消費者金融にとって別段珍しいことではなくなりました。
プロミスの審査時間は最短30分となっていますが、他の消費者金融を見ても変わりありません。

 

しかし、問題になるのは審査時間ではなく申し込みから契約、借入をするまでの時間です。

 

プロミスではスマートフォンからの申し込みが便利です。
正式な審査会等は最短30分です。
必要書類はスマートフォンアプリで送信ができます。

 

即日融資を希望するときには2つの契約方法からの選択です。
ひとつはWEB契約、もうひとつが来店契約です。
WEB契約で即日融資をする場合には平日14時までに契約内容を確認しなくてはなりません。
自動契約機か三井住友銀行ローン契約機を利用すると必要書類を持参してその場でカード発行ができます。

 

プロミス申し込みから契約までの流れ

 

知っておきたい借入方法

もちろん必要なときに借入ができなければキャッシングの意味がありません。
24時間いつでも借り入れる方法があること、それは必要な条件になるでしょう。

 

プロミスの借入方法は豊富になっています。

 

  • 振り込みキャッシング
  • お客様サービスプラザ(店頭窓口)
  • プロミスATM
  • 提携ATM

 

この中で最も便利でお得な方法は「振り込みキャッシング」と「プロミスATM」です。

 

振り込みキャッシングは対応時間が決められています。

曜日 受付時間 振込実施時間
月~金 0:00~9:00 当日9:30 頃
9:00~14:50 受付完了から最短10秒
14:50~24:00 翌営業日9:30 頃
土・日・祝日 0:00~24:00 翌営業日9:30 頃

※毎週月曜日0:00~7:00はサービスを停止
※元日は終日サービスを停止

 

ところが三井住友銀行口座かジャパンネット銀行口座を振り込みキャッシングの受取口座にすると24時間対応の瞬フリが利用できます。

 

曜日 受付時間 振込実施時間
月~金 0:00~24:00 受付完了から最短10秒
土・日・祝日 24時間受付

※毎週月曜日0:00~7:00はサービスを停止
※毎週日曜日21:00~翌月曜日7:00はサービスを停止(三井住友銀行のみ)
※元日は終日サービスを停止

 

いつでも借入ができる状況がある、それは便利な反面借りすぎにも気をつけなくてはなりません。
プロミスには返済シミュレーションがあります。
計画的な返済だけではなく、計画的な借入も考えましょう。

 

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